そーまのヴィンテージハーレー遍歴も例えるならショベルヘッドの保健体育の先生から始まり、
ぷりっぷりの熟女を思わせる1948ファーストパンヘッドを経て、とうとうおばぁちゃん級の1937Wに到達です。



情報も少ない1930年代 更に1937年式ファーストWって事で間違えた事かいてても笑って許して下さい。

購入時クラッチがジャダー出てるのでクラッチ分解クラッチ板をN.O.S.へ交換
  

ロッドをかけて当たり調整を・・・ボキっ!



ボキ?




折れましたw

ロッドが届くまで他を見ます(病気

  

不動だったメーターをオーバーホール

クモの巣や虫が入ってたw

はい動いた

  

ハブの清掃や純正コックの漏れ等直し、デスビコントロール化させる序に電装6ボルトに戻して更に序に配線引きなおしますwwwwwww

  

 


さ   ら   に


  ぼーーーーん

 

つっちーファクトリーにて全剥離



参考文献(NONRY-u様w) 純正リベット、デカールを持って

  



 

位置決め出来たら塗装&貼り付け



完       成


ハーレーダビッ塗装 → ヤーレーサビッ塗装まで来てしまいました。

第7次佐野旧車総合火力演習にて命名 1937W ソマリア・ホワイト




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